前回、Nike+ipodの誤差が酷いみたいなことを書きましたが
次の日にはRun&Walkとの差が100m程になったので
走り方なんかが悪いのかもしれないと思いまして…
というのは、上記の差が100m程だったという事だけではなく
決定的に感じたのは、ちょっとインターバル走?気取りで
400mを全力疾走しているときに
もう200mぐらい走っただろうというところで、
ipodの表示画面で90mぐらいしか
距離が変わっていなかった時でした。
(※400mトラックを走っていたので目測とか
体感による誤差はさほど生まれないはずです。)
設定時の走り方と変わってしまってると誤差が増えたりするのかもしれないと
で、思い立ったのが、400mでしか行っていなかったセンサの設定です。
(ちなみに設定したのはちょうど1年前でした)
設定できる最長距離の2kmで設定してみたんですが、
設定を終了するときにワークアウト時と終了のメニュー位置が違うために
最後10mぐらい余分に走ってしまいました。
設定をし直してからは
400mトラックのほぼ同じ地点でipodからのアナウンスが聞けるようになりました。
ただ、現在長くても3.8kmしか走ってないので
走行距離が10km,20kmと長くなった場合も
この精度が保てるかどうか…
まぁ、5kmまでしか走るつもりはないので
5kmまで、この精度が保てれば個人的には満足です。
そもそも走ってる自分のペース自体が揺らぎまくってますから、
これも誤差要因の一つかもしれません。
という事で、ランニングフォームが変わったとか
設定時よりも、かなり速くなってきたとか
定期的に設定を行ったほうが良さそうです。
2009年1月24日土曜日
Run&Walkを一瞬で終了させた場合のパケット量など
地図取得のみにかかるパケット量は如何ほどか?と思い
Run&Walkをスタートして1秒後ぐらいに
ワークアウトを終了させてみました。
すると、なんと「GPSの受信状況が不安定だったため…云々」と
画像が表示されるべき場所に表示されました。
スタートする前に地図を完全に取得しているわけでは無いのですねぇ…。
いつも、「地図取得設定」を「取得しない」としているので
地図の取得は最初の通信で一度だけ行われてるはず…
なのに、ワークアウト開始時に一度だけ取得されたと思っていた地図には
走ったコースを完璧に把握していたかのように
ぴったしサイズで地図の中に走行コースが描きこまれている.
不思議だなぁ…と首を傾げておりましたが
よくよく考えてみれば、
走行したコースがぴったし納まる地図を後から取得すれば良いだけの話なんですね
(auのページにも、そんな感じのことが書いてました。縮尺がどうのこうのと…)
とりあえず、Run&Walkをスタートさせて一瞬で終了させた場合のパケット量
Run&Walk起動→(約一秒後)ワークアウト終了→情報送信→結果表示 という操作をした場合のパケット量
日付の横に「(Run&Walk起動)」としてるのは、
前述のようにRun&Walkを一瞬で終了させた日だということで。
23日に確認して地図も表示されてないのに、この通信量は変だと思いまして、
その日に22日と同じ事して24日に再度確認してみました。
もちろん、メールもWeb閲覧もしてないはずなんですが
何となく「GPSの受信状況が不安定だったため…云々」の所は
画像として表示してるくさいので、それがパケット量の理由かもしんないです。
起動するのが約50円なのか…それとも終了後の結果表示に約50円なのか…
後者のような気がしますが
それは、また今度調べてみたいと思います。
なんか、Run&Walkの通信量・料に興味がある一般的な方の
ベクトルと微妙にずれていってる気がしますが…
それ以前に、Run&Walkがランニングをサポートするための
ツールじゃなくなってる件についてはスルーで宜しくお願い致します。
Run&Walkをスタートして1秒後ぐらいに
ワークアウトを終了させてみました。
すると、なんと「GPSの受信状況が不安定だったため…云々」と
画像が表示されるべき場所に表示されました。
スタートする前に地図を完全に取得しているわけでは無いのですねぇ…。
いつも、「地図取得設定」を「取得しない」としているので
地図の取得は最初の通信で一度だけ行われてるはず…
なのに、ワークアウト開始時に一度だけ取得されたと思っていた地図には
走ったコースを完璧に把握していたかのように
ぴったしサイズで地図の中に走行コースが描きこまれている.
不思議だなぁ…と首を傾げておりましたが
よくよく考えてみれば、
走行したコースがぴったし納まる地図を後から取得すれば良いだけの話なんですね
(auのページにも、そんな感じのことが書いてました。縮尺がどうのこうのと…)
とりあえず、
Run&Walk起動→(約一秒後)ワークアウト終了→情報送信→結果表示 という操作をした場合のパケット量
| 22日(Run&Walk起動) | 23日(Run&Walk起動) | 24日 | |
| 通信量 | 5,862パケット | 6,595パケット | 7,235パケット |
| 通信料 | 468円 | 527円 | 578円 |
| 前日との通信量差 | 不明 | 733パケット | 640パケット |
| 前日との通信料差 | 不明 | 59円 | 51円 |
日付の横に「(Run&Walk起動)」としてるのは、
前述のようにRun&Walkを一瞬で終了させた日だということで。
23日に確認して地図も表示されてないのに、この通信量は変だと思いまして、
その日に22日と同じ事して24日に再度確認してみました。
もちろん、メールもWeb閲覧もしてないはずなんですが
何となく「GPSの受信状況が不安定だったため…云々」の所は
画像として表示してるくさいので、それがパケット量の理由かもしんないです。
起動するのが約50円なのか…それとも終了後の結果表示に約50円なのか…
後者のような気がしますが
それは、また今度調べてみたいと思います。
なんか、Run&Walkの通信量・料に興味がある一般的な方の
ベクトルと微妙にずれていってる気がしますが…
それ以前に、Run&Walkがランニングをサポートするための
ツールじゃなくなってる件についてはスルーで宜しくお願い致します。
2009年1月8日木曜日
au Smart Sports Run&Walk のパケット
またまた、Run&Walkの通信料を調べてみました。
今度は、Run&Walk起動直後のトップから
「MENU」を選択して「その他の設定」の
「地図取得設定」を取得しないと設定してみた。
走行距離 3.7km
走行時間 19分21秒
今回もRun&Walk以外のEzWebやメール等の通信をしないように心がけ…てもないですね
午後3時ぐらいに1通ほどメールがやって来たのみだったかと思います。
通信料金の照会時に表示される情報の更新時間は午前中っぽいですが、
何時だとか決まってるわけではないらしく、
上記1通のメールの通信量がカウントされてるかは微妙ですが
まぁ、カウントされてるとしても画像の添付もないし誤差の範囲内ということで
で、1パケット128Byte(au公証値)として 約118KByteとなるわけですが
よくあるご質問 | Run&Walk | au by KDDIによると
初回の地図取得のみを行い1時間の走行において、53.6KByteとなり、
ダブル定額利用時に通信料は約23円
らしいですが…
20分の走行で軽くauの概算値を上回ってしまってます。
auの概算当てにならん…
こっちで計算できるもんなら計算するから、どんな通信してるのか教えてほしいなぁ
そうそうRun&Walkですが、
有料会員になってもサービスの質は、あまり良く無さそうなので
ライト会員で続けていこうと思ってます。
いえ、「ペースメーカーモード」とか「BEAT RUNモード」など
サービス自体は便利そうだったり面白そうなんですが
結果をサーバに送信する際はミスして送信出来なくとも1度きりらしいし
(場合によってはワークアウト結果がチャラなんて可能性も?)
土台の部分が疎かになってる気がしますな。
さて、auの概算もあまり鵜呑みにも出来ないし、
Run&Walkの通信量が気になる人の情報源が少しでも多くなるように
時々、思い出したときにですが
Run&Walkの通信量載せていきたいと思います。
水とランニングくらいはタダだと思ってたのになぁ…なんちて。
今度は、Run&Walk起動直後のトップから
「MENU」を選択して「その他の設定」の
「地図取得設定」を取得しないと設定してみた。
走行距離 3.7km
走行時間 19分21秒
| Run&Walk起動前に確認 | 翌日確認 | 差 | |
| 通信量 | 1,692パケット | 2,639パケット | 947パケット |
| 通信料 | 132円 | 210円 | 78円 |
今回もRun&Walk以外のEzWebやメール等の通信をしないように心がけ…てもないですね
午後3時ぐらいに1通ほどメールがやって来たのみだったかと思います。
通信料金の照会時に表示される情報の更新時間は午前中っぽいですが、
何時だとか決まってるわけではないらしく、
上記1通のメールの通信量がカウントされてるかは微妙ですが
まぁ、カウントされてるとしても画像の添付もないし誤差の範囲内ということで
で、1パケット128Byte(au公証値)として 約118KByteとなるわけですが
よくあるご質問 | Run&Walk | au by KDDIによると
初回の地図取得のみを行い1時間の走行において、53.6KByteとなり、
ダブル定額利用時に通信料は約23円
らしいですが…
20分の走行で軽くauの概算値を上回ってしまってます。
auの概算当てにならん…
こっちで計算できるもんなら計算するから、どんな通信してるのか教えてほしいなぁ
そうそうRun&Walkですが、
有料会員になってもサービスの質は、あまり良く無さそうなので
ライト会員で続けていこうと思ってます。
いえ、「ペースメーカーモード」とか「BEAT RUNモード」など
サービス自体は便利そうだったり面白そうなんですが
結果をサーバに送信する際はミスして送信出来なくとも1度きりらしいし
(場合によってはワークアウト結果がチャラなんて可能性も?)
土台の部分が疎かになってる気がしますな。
さて、auの概算もあまり鵜呑みにも出来ないし、
Run&Walkの通信量が気になる人の情報源が少しでも多くなるように
時々、思い出したときにですが
Run&Walkの通信量載せていきたいと思います。
水とランニングくらいはタダだと思ってたのになぁ…なんちて。
2008年12月28日日曜日
au Smart Sports Run&Walk VS Nike+iPod nano
本日、否、昨晩も走ってまいりました。3.5kmを。
そのようにiPod nanoは仰ってました。
3.5kmを画面に表示して「お疲れ様でした。」と…
いやぁ~、本当に疲れました。
まるで、4km走らされたんじゃないかと思うぐらいに…
ってまぁ、そんな鋭い感覚は持ってませんが
なんか、毎回設定距離より長く走らされてる感じはするんです。
まぁ、なんかちょっと厳しいコーチみたいな感じで
トレーニングには良いのかも知れませんが…。
それでも、実際自分がどれほどの距離をどのくらいの時間で走っているのか
出来るだけ正確に知りたいと思い、
題名の通り今日はiPod nanoと携帯(Run&Walk)を両方使いました。
で、計測の方法なんですが
iPod nanoはカスタムの距離設定で3.5kmとして
iPod nanoの指す3.5km地点でiPod nanoはワークアウトを終了。
で、そのときにRun&Walkを起動してる携帯で距離表示を見るというわけです。
で、携帯は3.9kmと表示されてたわけです。
Run&Walkはほぼ一ヶ月ぶりに2度目の起動なので終了させるまでに数秒かかってしまいましたが
iPodの3.5kmでのワークアウト終了地点からは、多く見積もっても20~30m程度の差だと思います。
なのに両者の差は400mトラック1周分。
あまりに両者の差が開きすぎてて、どっちがより正確なのかわからなくなってしまいました。
GPSを使ってる携帯のほうが信頼性は高いとは思うのですが。
そこで、以前紹介したジョギングシミュレータを使って
走行したルートを出来るだけ忠実になぞってみました。(記憶が曖昧な所もあったんですが。どの地点で道を横切ったとか…)
でランニングの半分以上を400mトラックの上で走っているのですが、周回数を覚えてなかったので
周回数については、Run&Walkのリプレイ機能で何周回ったかを数えました。
まぁ、万が一Run&Walkの誤差が酷いとしても、
400mトラックの周回数が実際と異なるということは考えにくいので問題ないでしょう。
で、周回数は結局のところ6周で400mトラックに入るまでが1.5kmだったので
0.4km x 6周 + 1.5km = 3.9km
となり、ワタクシの利用環境において
距離精度についてはRun&Walkに軍配が上がりました。
ちなみにiPodのセンサですが、専用シューズではなく、2、3千円のランニングシューズの中敷の下をくり抜いて専用シューズと同じ場所に埋め込んでます。
で、センサの調整は400mトラックの一番内側のレーンを1周走って調整しました。
今、思うと調整のために走った距離が短い気もします。
そのようにiPod nanoは仰ってました。
3.5kmを画面に表示して「お疲れ様でした。」と…
いやぁ~、本当に疲れました。
まるで、4km走らされたんじゃないかと思うぐらいに…
ってまぁ、そんな鋭い感覚は持ってませんが
なんか、毎回設定距離より長く走らされてる感じはするんです。
まぁ、なんかちょっと厳しいコーチみたいな感じで
トレーニングには良いのかも知れませんが…。
それでも、実際自分がどれほどの距離をどのくらいの時間で走っているのか
出来るだけ正確に知りたいと思い、
題名の通り今日はiPod nanoと携帯(Run&Walk)を両方使いました。
で、計測の方法なんですが
iPod nanoはカスタムの距離設定で3.5kmとして
iPod nanoの指す3.5km地点でiPod nanoはワークアウトを終了。
で、そのときにRun&Walkを起動してる携帯で距離表示を見るというわけです。
で、携帯は3.9kmと表示されてたわけです。
Run&Walkはほぼ一ヶ月ぶりに2度目の起動なので終了させるまでに数秒かかってしまいましたが
iPodの3.5kmでのワークアウト終了地点からは、多く見積もっても20~30m程度の差だと思います。
なのに両者の差は400mトラック1周分。
あまりに両者の差が開きすぎてて、どっちがより正確なのかわからなくなってしまいました。
GPSを使ってる携帯のほうが信頼性は高いとは思うのですが。
そこで、以前紹介したジョギングシミュレータを使って
走行したルートを出来るだけ忠実になぞってみました。(記憶が曖昧な所もあったんですが。どの地点で道を横切ったとか…)
でランニングの半分以上を400mトラックの上で走っているのですが、周回数を覚えてなかったので
周回数については、Run&Walkのリプレイ機能で何周回ったかを数えました。
まぁ、万が一Run&Walkの誤差が酷いとしても、
400mトラックの周回数が実際と異なるということは考えにくいので問題ないでしょう。
で、周回数は結局のところ6周で400mトラックに入るまでが1.5kmだったので
0.4km x 6周 + 1.5km = 3.9km
となり、ワタクシの利用環境において
距離精度についてはRun&Walkに軍配が上がりました。
ちなみにiPodのセンサですが、専用シューズではなく、2、3千円のランニングシューズの中敷の下をくり抜いて専用シューズと同じ場所に埋め込んでます。
で、センサの調整は400mトラックの一番内側のレーンを1周走って調整しました。
今、思うと調整のために走った距離が短い気もします。
2008年12月26日金曜日
DAYTONA(デイトナ)RIDEMIT 014 完全防水グローブ
夏から初めての原付に乗りはじめ、あまりの寒さに死の危険を感じ始めた11月。
金欠ながらも、我が命をこの世に繋ぎ止める為に予算を捻出して11月末に購入して使っている
DAYTONA社の完全防水グローブ RIDEMIT #014 のレビューをば…

・見た目
まず、届いて驚くのが見た目。
当方、黒を買ったように思うんですが、黒というよりガンメタリックっぽい感じだったような気がします。
んで、つけて見るとマジンガーZと言われました。
まぁ、レザーグローブとかと比べると格段に格好悪いですが
死の危険を感じる2輪の冬場に格好とか言ってられません。
・防寒性能
んで防寒性能は、30km/hで走ってる分には30分は大丈夫なんじゃないかと…
(12月30日、久しぶりに30分程走りましたが、30分持たないかもしれません。
結構、直に中指とかの先が痺れてくるというか痛いというか、そんな感じだったように思います。
ちなみに、その時の最寄の観測所で記録されてる気温は7.4℃~7.9℃,風速7~8m/s,湿度約50%
これから、もっと寒くなるんでしょうねぇ…)
それ以上で走行してますと20分~30分ぐらいで
マジンガーZな見た目のRIDEMIT#014をもってしても手は冷たくなります。
もしかすると、インナーグローブとかを一緒に使用してみると良いのかもしれません。
また金銭面で余裕が出来たらインナーグローブ買ってレビューしてみたいと思います。
ただ、ホームセンターで買ったウエットスーツ素材で完全防水!みたいな感じの
文句が書いてあった千円ちょっとの汎用グローブよりかは防寒性能高いです。
当たり前か…防寒とは書いてなかった気がする。
確かに嘘はついてない…書いてなかったんだから。クソッ!ヤラレタ。
(※ケチって、汎用グローブを買ってしまっただけです。)
・操作性
このグローブをつけることで操作性は、まぁ、着けないときよりは落ちると思いますが
それほど気になりません。
乗り始めの寒さが気にならないおかげで、操作性の悪さが吹き飛ぶとか
そういうプラス面によって相殺されるとかでは無いです。
もしかすると慣れてしまったのかもしれません。
圧倒的にグリップを純正から少し太めのグリップに変えたときの方が
操作性の悪さの体感がありました。
・防水性能
防水性能は抜群です。表面がゴムっぽいので染み込むはずもありません。
中指と薬指の付け根部分に縫い目がありますが、この商品の説明にある
すくい縫いというやつの効果でしょうか?縫い目からも染み込んできません。
以上。紹介終わりです。
自分は結構満足しているというかあきらめているというか…
これだけ、ごつい造りしてて手が冷たくなってくるのは、もう仕方ないんだろう…みたいな
まぁ、まだインナーグローブ試してませんから、インナーグローブを併用することで
鬼に金棒となることを期待して…
追記:自分は11月末時点の最安値3600円で購入したので
上記リンクのショップはえらく安いです。
嗚呼…1ヶ月我慢s出来るかっ!
金欠ながらも、我が命をこの世に繋ぎ止める為に予算を捻出して11月末に購入して使っている
DAYTONA社の完全防水グローブ RIDEMIT #014 のレビューをば…
・見た目
まず、届いて驚くのが見た目。
当方、黒を買ったように思うんですが、黒というよりガンメタリックっぽい感じだったような気がします。
んで、つけて見るとマジンガーZと言われました。
まぁ、レザーグローブとかと比べると格段に格好悪いですが
死の危険を感じる2輪の冬場に格好とか言ってられません。
・防寒性能
んで防寒性能は、30km/hで走ってる分には30分は大丈夫なんじゃないかと…
(12月30日、久しぶりに30分程走りましたが、30分持たないかもしれません。
結構、直に中指とかの先が痺れてくるというか痛いというか、そんな感じだったように思います。
ちなみに、その時の最寄の観測所で記録されてる気温は7.4℃~7.9℃,風速7~8m/s,湿度約50%
これから、もっと寒くなるんでしょうねぇ…)
それ以上で走行してますと20分~30分ぐらいで
マジンガーZな見た目のRIDEMIT#014をもってしても手は冷たくなります。
もしかすると、インナーグローブとかを一緒に使用してみると良いのかもしれません。
また金銭面で余裕が出来たらインナーグローブ買ってレビューしてみたいと思います。
ただ、ホームセンターで買ったウエットスーツ素材で完全防水!みたいな感じの
文句が書いてあった千円ちょっとの汎用グローブよりかは防寒性能高いです。
当たり前か…防寒とは書いてなかった気がする。
確かに嘘はついてない…書いてなかったんだから。クソッ!ヤラレタ。
(※ケチって、汎用グローブを買ってしまっただけです。)
・操作性
このグローブをつけることで操作性は、まぁ、着けないときよりは落ちると思いますが
それほど気になりません。
乗り始めの寒さが気にならないおかげで、操作性の悪さが吹き飛ぶとか
そういうプラス面によって相殺されるとかでは無いです。
もしかすると慣れてしまったのかもしれません。
圧倒的にグリップを純正から少し太めのグリップに変えたときの方が
操作性の悪さの体感がありました。
・防水性能
防水性能は抜群です。表面がゴムっぽいので染み込むはずもありません。
中指と薬指の付け根部分に縫い目がありますが、この商品の説明にある
すくい縫いというやつの効果でしょうか?縫い目からも染み込んできません。
以上。紹介終わりです。
自分は結構満足しているというかあきらめているというか…
これだけ、ごつい造りしてて手が冷たくなってくるのは、もう仕方ないんだろう…みたいな
まぁ、まだインナーグローブ試してませんから、インナーグローブを併用することで
鬼に金棒となることを期待して…
追記:自分は11月末時点の最安値3600円で購入したので
上記リンクのショップはえらく安いです。
嗚呼…1ヶ月我慢s出来るかっ!
2008年11月29日土曜日
au Smart Sports Run&Walk パケット代がッ
当方、iPod nanoとNike + iPod Sport Kitを持ってますが、
つい最近Run&Walkに対応した携帯になったので、
機能の確認を兼ねて2kmを17分ぐらいかけて走りました…遅ッ。
で、元々携帯の通信機能をほとんど使用しないので
通信の料金プラン?がダブル定額とかになってなくて
とりあえず、1000円までは一定額で使える模様。
で昨日までで使用料金が550円となっていた。
今月も29,30とあと2日か…ということで走ってみて
今日、通信料・量を確認してみると
上記の表からわかる差は純粋にRun&Walkによる通信分だけでなく、
走った後に結果の確認とかしたので、その分も含まれてると思うんですが
その他、Run&Walkに無関係な通信というと
携帯の待ち受けFlash(約20KB)程度をメールで受信したぐらい
まぁ、Run&Walkを使ってのジョギング1回分として見て良いんでしょう
Run&Walkを使ったジョギングは月末に通信料の余裕があったらということで
んで、肝心の機能はiPod+センサと違って走行したコース上でのペースが確認できるのが
何か良い。別に何じゃら市民マラソンとか大会にでるつもりは無いので必要ないけど
何か良い。ただ、ペースの最高記録が 30km/hとなっていた。
そんな全速力で走ってません。
加速度センサも内蔵してたっぽいのに併用してないのか。
つい最近Run&Walkに対応した携帯になったので、
機能の確認を兼ねて2kmを17分ぐらいかけて走りました…遅ッ。
で、元々携帯の通信機能をほとんど使用しないので
通信の料金プラン?がダブル定額とかになってなくて
とりあえず、1000円までは一定額で使える模様。
で昨日までで使用料金が550円となっていた。
今月も29,30とあと2日か…ということで走ってみて
今日、通信料・量を確認してみると
| 28日 | 29日 | |
| 通信量 | 約6,900パケット | 約12,000パケット |
| 通信料 | 約550円 | 約950円 |
上記の表からわかる差は純粋にRun&Walkによる通信分だけでなく、
走った後に結果の確認とかしたので、その分も含まれてると思うんですが
その他、Run&Walkに無関係な通信というと
携帯の待ち受けFlash(約20KB)程度をメールで受信したぐらい
まぁ、Run&Walkを使ってのジョギング1回分として見て良いんでしょう
Run&Walkを使ったジョギングは月末に通信料の余裕があったらということで
んで、肝心の機能はiPod+センサと違って走行したコース上でのペースが確認できるのが
何か良い。別に何じゃら市民マラソンとか大会にでるつもりは無いので必要ないけど
何か良い。ただ、ペースの最高記録が 30km/hとなっていた。
そんな全速力で走ってません。
加速度センサも内蔵してたっぽいのに併用してないのか。
2008年7月10日木曜日
選択中のウインドウを他のワークスペースへ移す
Linuxで仮想デスクトップ?(ワークスペース)使用時には「ctrl + alt + 方向キー」でワークスペースの切り替えができる。
でも、キーボードだけ使用してるときなんかは、これで問題ないけどマウスと併用してるときなんかは、片手で出来た方が便利である。
…で、デフォルトでは片手では出来ず、キー割り当てで設定する必要がある。
Ubuntuでは、デフォルトで画面上部にあるメニュー → システム → 設定 → キーボード・ショートカット から行える。
とりあえず、
ワークスペース1への移動 「alt + 1」
ワークスペース2への移動 「alt + 2」
ワークスペース3への移動 「alt + 3」
ワークスペース4への移動 「alt + 4」
という風にした。
↑を実際にやって見たところ、画面を遷移させることが出来るのではなくアクティブなウインドウを他のワークスペースに移動させるというものだった…。調べなおしが必要
でも、キーボードだけ使用してるときなんかは、これで問題ないけどマウスと併用してるときなんかは、片手で出来た方が便利である。
…で、デフォルトでは片手では出来ず、キー割り当てで設定する必要がある。
Ubuntuでは、デフォルトで画面上部にあるメニュー → システム → 設定 → キーボード・ショートカット から行える。
とりあえず、
ワークスペース1への移動 「alt + 1」
ワークスペース2への移動 「alt + 2」
ワークスペース3への移動 「alt + 3」
ワークスペース4への移動 「alt + 4」
という風にした。
↑を実際にやって見たところ、画面を遷移させることが出来るのではなくアクティブなウインドウを他のワークスペースに移動させるというものだった…。調べなおしが必要
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